[BDFF2] ブレイブリーセカンド:クリアしました

2016年7月21日BRAVELY SECOND END LAYER

発売日ちょい遅れて買いまして、やっと全部終わりました。
今回も前作同様に攻略情報は一切見ずにプレイ…を目標にしていたんですが
4章→5章の進み方がヒントはあれどわからず、そこだけ情報を頼りに突破してしまいました。

プレイしていく上で
・前作と同じフィールド
・前作と同じダンジョンが結構出る
・前作からのストーリー上の流れがある
まぁこの辺は予め前作をプレイしていれば「あー」と納得できる部分もあるかと思います。
なので、できれば前作をプレイしてから今作をプレイするのをオススメしたいところです。

以下攻略していったメモ
※PTの記載順
 1)ユウ 2)マグノリア 3)イデア 4)ティズ

序章:

特に困ることはないので成り行きで進めて行った。

ジョブ構成:
・ALLすっぴん
・チャリオットのアスタリスク入手後はすっぴんx2チャリオットx2

1章:

この章も流れで進めていくことにした。
ジョブ構成はヒラ1中間1アタッカー2を意識して構成。

開始と同時にジョブ構成を変更
・ウィザード、ウィザード、チャリオット、チャリオット

ウィザードがある程度育ち、修飾句が少し使えるようになったのでノルゼン討伐後にジョブ構成を変更。
・ビショップ、占星術師、チャリオット、チャリオット

ミネット討伐後、打撃キャラが欲しくなったのでジョブを変更
・ビショップ、占星術師、ねこ使い、チャリオット

1章サブイベント:

赤魔道士orシーフの2択で、赤魔道士を選択
・ぬすむを序盤から使いたい場合はシーフにしたほうが良い
・今回はストーリーの流れで赤魔道士を倒したかったので赤魔道士に。
ソードマスターor召喚士は、召喚士を選択 
・「海老で鯛を釣る」「行き掛けの駄賃」を序盤で取得するならソードマスターを
・今回はレベリングに召喚術を使いたかったので召喚士を選択。

2章:

この辺からジョブの選択自由度が上がってくるので育成方針を予め決めた。
・ユウを回復役、マグノリアは回復/弱ATK、イデアとティズは物理強ATK
・魔法によるアタックは1Tで与えられるダメージに限りがあるので現状では物理優先

エイミーを討伐しトマホークのアスタリスクを入手し、ジョブ構成を変更
・ビショップ、占星術師、トマホーク、トマホーク
トマホークにジョブチェンジ後直ぐにサブイベントを開始

2章サブイベント:

白魔道士or商人で、白魔道士を選択
・金稼ぎを安定させたいなら商人を選択したほうが良い
・今回はビショップと使い比べをしたかったので白魔道士を選択。
黒魔道士or狩人は、狩人を選択 
・魔法をブッパするケースがないことと、属性攻撃はトマホークでなんとかなるため。
・また狩人はトマホークや忍者とアビリティの相性が良いはずと思い、選択(ホークアイ、バラージ)
・結果的にvsアルテミア(狩人)戦は、マルチバースト連射に大苦戦をするが、
 ファイアヘッドとキュアミスト、ディバインナイトブラスト、SP必殺全て使いギリギリで突破
ナイトor忍者は、ナイトを選択
・火力面を考えれば忍者を選択するのも勿論良いが、今回は↑で狩人を選択しているため
 火力職よりは安定職を1人育てる方向としてナイトを選択。

この時点でジョブ構成は
・ビショップ/ウィザード、ナイト/ビショップ、トマホーク/チャリオット、トマホーク/チャリオット
※トマホークLv7でホークアイを取得したキャラから狩人/トマホークへ変更していった

パネットーネ戦は、1人がゴーストにされる特性をそのまま使い、ゴーストのまま突破
バエル戦は、ディバインナイトブラストでデフォルトしつつ、ウォーヘッド水付与から乱射で突破

3章:

この章はジョブを変えること無く固定で踏破
・ビショップ、ナイト、狩人、狩人
※デフォルト対策に狩人にトマホークをアビリティセットしコンドルを使うとニコライ戦で事故がない

3章サブイベント:

ヴァルキリーorモンクで、ヴァルキリーを選択
・ナイトのレベリング用に両手持ちクレセントムーンを使いたかったため→結局いらなかったのでどっちでも良かった。
スーパースターor海賊は、スーパースターを選択
・物理強ATKは狩人/トマホークがこの時点ではど安定だった為、消去法でスーパースターを選択。
時魔道士or暗黒騎士は、時魔道士を選択
・スーパースターor海賊の時同様に、物理強ATKの必要性が薄かったため。
・時魔道士は後々最終ジョブ候補になることも考慮し、早めに育成したかったという面もある。

4章:

この章もジョブを変えること無く固定で踏破
・ビショップ、ナイト、狩人、狩人

レブナント戦は憑依の対処の仕方がいまいち謎だったけど弱点特攻し討伐
ジャン戦はいつもと変わらずバイソンカウンターを貰わないようにデフォルト調整しつつ討伐
アンネ戦は、分裂が厄介なので予め本体に何かバフかデバフをつけると判定がすぐわかると思われる(例:ディバインナイト)
が、思いつかず面倒だったので脳筋試行で分裂したら、鉄壁+全力でかばうをしつつ、ボムの右腕で解除させる作戦で討伐。

5章:

4章→5章は前述のとおり、ある程度の推測が出来たが結局わからず1日経過したので諦めてヒントを貰った。
この章も序盤はジョブを変えること無く固定で踏破
・ビショップ、ナイト、狩人、狩人

皇帝戦は、普通にフルブレイブアタックで討伐
アヤメ+クーフーリンは、クーフーリンを早めに弱点特攻して処理、その後アヤメを処理して突破
ガイスト+レブナントは、BP蓄積→ガイストをたたかうx4x2T処理、その後レブナントを処理して突破
 
ここで一旦サブイベントへ移動し、1~3章で選択肢なかった方のアスタリスクを全て回収した。
※未回収のシーフ、ソードマスター、商人、黒魔道士、忍者、海賊、暗黒騎士を全て回収。

しかし暗黒騎士戦で全体攻撃連打とサガク剣9999処理が追いつかず、20回程度全滅したので
根本的にジョブ構成を見直し新たにエクソシストを採用することとした。
・エクソシスト/ビショップ、エクソシスト/ビショップ、狩人/トマホーク、狩人/トマホーク
トロワ+アンドゥ:HP、アンドゥ:アクトの安定感が抜群すぎるので、以降エクソシストを何らかの形で入れることとした。

エイミー+パネットーネは、アンドゥ:HPを使いつつエイミー側から処理して突破
ミネット+ビスマルクも同じように突破、ジャン+ニコライも同じように突破。

その後レベリングをしている途中で、狩人がLv10に、エクソシストがLv10になったためジョブ構成を見直すこととした。
適当に色んなジョブをLv5~7程度あげ
・ビショップ/エクソシスト、時魔道士/スーパースター、忍者/トマホーク、忍者/海賊 とした。

デニー戦、ディアマンテ戦は特に崩れることもなくあっけなく突破。

6章:

時魔道士のリレイズ戦法をやめてスーパースターによる長期補助
エクソシスト2によるアクトばらまき戦法に変更することにした。
また、海賊のデバフよりトマホークのデフォルト貫通および属性付与を優先し忍者/トマホークを2人採用した。
・ビショップ/エクソシスト、スーパースター/エクソシスト、忍者/トマホーク、忍者/トマホーク

vs第一天魔王:白鳩
 雑魚。パワー・オブ・ラブ、ウォーヘッド風付与から一気呵成+たたかうx3、一気呵成+たたかうx3

vsアンネ 
 雑魚。ウォーヘッド火付与から一気呵成+たたかうx3、一気呵成+たたかうx3

vsプロビデンス1戦目:
 あまり苦労はしないので闇付与+一気呵成たたかう連打で楽に突破

vsプロビデンス2戦目:
 まさかそのタイミングで連戦するとは思わず最初の立て直しに苦戦した
 立て直しの際はカーム→アンドゥ:HPx3、もう一度あなたとなどを使いコントロールして終了。

6章:サブイベント

メインイベントより先にサブイベントを1つ消化した。
ブレイブ戦は、取り巻きを1Tで倒し、ブレイブのBPがたまった段階でサレナホリナで0化しマイナス狙い
マイナスを確認後ハープーン付与からのフルぶっぱで終了

全体通して

前作より難易度が下がった印象。ストーリー自体はまぁまぁ面白かったけど、旧作の流れが強すぎて旧作やってない人にはしんどいかも。

2016年7月21日BRAVELY SECOND END LAYER